最果ての夢境

主成分…日記、ゲーム、ニンドリ、音楽(一部に独り言を含む) 製造日…ページ右上部に記載 ※まれに「w」や「orz」が入っている場合がございますが、感情表現ですので安心してお読み下さい。

Profile

KAZ

Author:KAZ
性別…男  年齢…19歳
住所…大阪府

<好きなもの>
アーティスト…スキマスイッチ,秦基博
本…キノの旅,獣の奏者
ゲーム…FF,ZELDA,Pokemon

<独り言みたいなもの>
今まで特に何かを集めたことがない
と思っていたけど、
小さいころは切手を集めたり
中学時代はゲームグッズとか
集めてたなーって最近思い出した。
今はストラップを集めてるっぽい。
ストラップいいよストラップ。

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今見ると色々と面白い

カテゴリー : 日記
最近、やたら映画を見に行きたくなってきました。
考えたら、一昨年以来見に行ってないもんなー。今年ぐらいは行っておきたいです。
どうせ無理だと思うけど

ただ仮に見に行くとなったら、それはそれで何を見るか迷いそうですけどね;
相棒とかナルニアとか…。挙げていくとキリがないですけど、やっぱり一番気になっているのは、崖の上のポニョですかね。
宮崎駿さんのアニメにしては、今までとは少し違う感じが興味深かったりします。



そういえば最近知ったんですが、このアニメも宮崎さんが監督していたんですね(遅
俺にしてみれば何だか以外です。



…見てたら異常にほのぼのしてしまったじゃないかw
COMMENT
アニメの巨匠も、昔は大変だったみたい…。
>そういえば最近知ったんですが、このアニメも宮崎さんが監督していたんですね(遅
「どうして、KAZさんがこんな古い作品を知っているのか?」
「もしかして、年齢を詐称してる!?」などと思いましたが。(爆)

ttp://www.ghibli-museum.jp/panda/
ちょうど公開されるんですね、こちらに公式サイトがありました。

>俺にしてみれば何だか意外です。
>…見てたら異常にほのぼのしてしまったじゃないかw

昔は、宮崎駿×高畑勲というコンビでやっていた訳です。
この作品は、その頃にやってた作品の1つなので、
微妙に違うように感じるのは、そのためではないでしょうか?
(私はまだ見たことがないのですけど…)

新説 高畑勲 論「高畑演出」はこうして生まれた。
http://www.yk.rim.or.jp/~rst/rabo/takahata/takahataron.html

高畑勲さんと言えば、日常芝居が上手い方で
代表作は「アルプスの少女ハイジ」「母を訪ねて三千里」「火垂るの墓」
といった感じですね。私は彼の作品をまだ見てないのですが…。
ただ、火垂るの墓がどのような始まり方をするのかは知っていますけど(^^;

それと、作画監督が小田部 羊一さんですね。
「誰やねん!?」と思うかも知れませんが、意外と知っているかもですよ。

いよいよ『ゼルダ』がやってきた!
ttp://www.1101.com/nintendo/zelda/11.html
名作が生まれる場所 奥山玲子・小田部羊一夫妻に聞く
ttp://www.yomiuri.co.jp/entertainment/ghibli/cnt_interview_oko.htm

実はこの方、(ある時期から)任天堂に所属しており
「様々な作品」に、ちょこっとずつ関わっているのです!!

アニメーションとゲームって全然違うような気もしますけど、
(マリオなど)ドット絵の動きだったり、3Dのキャラクターだって
今の時代なら、アニメ映画としては発表してもおかしくはないよね。

(今では「東映アニメーション」と名を変えた)
「東映動画のような空気」が任天堂にはあったそうですね。

ついでに、こちらも紹介しておきますね(笑)
「スカイ・クロラ」を「崖の上のポニョ」と同時期に公開 押井守監督に聞く
ttp://www.yomiuri.co.jp/entertainment/ghibli/cnt_interview_20080428.htm

>やっぱり一番気になっているのは、崖の上のポニョですかね。
>宮崎駿さんのアニメにしては、今までとは少し違う感じが興味深かったりします。

まぁ、確かに「ハウル」からだと大幅に変わって見えますが…。
(実は)近年の作品では、あんな感じだったりするのですよ。↓

ttp://www.ghibli-museum.jp/welcome/cinema/

三鷹の森ジブリ美術館のみで公開されている「短編アニメ」です。
なかなか面白そうなのですが、レンタルや販売の予定もないんです(涙)

「ココだけでしか見れない」ことに、意味があるとかなんとかで(^^;
しかも、この小さな映画館は「小さな子供を優先」するらしくて
おっきなお友達(大人)は、なかなか見れないみたいなんです…(つд⊂)ヒドイ

それはともかくとして、ジブリの近況を知りたいのならこちらへ↓
ttp://www.ghibli.jp/15diary/004930.html

どうやら、KAZさんは宮崎駿さんのファンなのですね♪
(昔)私も興味を持って、いろいろと調べたものですヽ(´ー`)ノ

そこで、オススメをいくつか紹介してみようと思います。
宮崎駿さんは、(かなりの)個性の持ち主であったため
彼が関わった作品は、ほとんど影響が出ちゃっています…。Σ( ̄□ ̄;

その中でも顕著なのが「ルパン三世」でした。
そのため原作者やファンから嫌われているようです(^_^;)

ファンA「あんなのルパンじゃない、違うアニメではないか!!」
まぁ、当然でしょうか。だって「宮崎アニメ」になってるもん…。

そのため、当時は「カリオストロの城」も評判が悪くて
売上も酷かったらしいので、いろいろと大変だったようです。(一時期、干された?)

その後、宮崎アニメという言葉が定着し始めた頃に
やっと「再評価」され始めたらしいのですよ。

「その時の衝撃がどれほどであったのか?」
とりあえず、こちらを見て頂ければ分かると思います↓

第155話「さらば愛しきルパンよ」1/3(照樹務名義)
ttp://www.youtube.com/watch?v=gWaxSqbR9GE

どこかで見たような「ロボットと女の子」が登場しますが。
全くの別人であり、たぶん気のせいです、はい。(;´ω`)

それはともかくとして、オススメしたい作品は他にもあります!!
彼が「漫画家」を目指していた時期があったことは話しましたよね。
その一片を垣間見る事ができる漫画原作「風の谷のナウシカ」は最高ですよ♪

いわゆる「宮崎アニメ」とは、テイストがちょっと違いますね。
映画版は、(完成していなかったため)序盤のみを使用して
作っていたので、少し中途半端ぎみに(ストーリーが)
なっているのはそのためなのですよ~。(´;ω;`)

かなりの大作で、重厚なストーリーに仕上がっているのでぜひ!!
それと、世界観が少し似ている「シュナの旅」も良いですよ。(o^-')b
そんな…サバなんて読んで無いですからw
5歳ぐらいの時に親が借りてきたこのビデオを見て、そこで知った(というかハマッた)らしいんですよね、親が言うには。
でもまさか昭和のものだったとは

高畑さんという名前は残念ながら聞いたことはないですが、代表作を見ると、確かにどれも日常生活を主体にしたものみたいですね。
パンダコパンダのあの家も、そういうところから来ているのか…。

小田部さんも名前は知らないです;
でも、「ポケモン・星のカービィのアニメーション監修」ってことは、絶対どこかでそのゲームを遊んでいたということですよね。
今度、機会があったら必死にエンドロールで探してみます(ぇ

あ、短編アニメなんて作ってたんですか。全然知りませんでした…。
知った途端、どんなのか気になってきましたが、どうやら見れそうにないですねorz

ファンというとちょっと言いすぎかもしれませんけど、宮崎アニメ(ジブリのアニメ)は結構好きですね。今となっては、自分の英語の教科書に載っているほど有名な方になってますからねー。
「カリオストロの城」も、今となっては凄く有名になっていますし。
俺のクラスの一人が絶賛するほどにも有名に(ry

「風の谷のナウシカ」も、暇があれば1度見てみたいもんです。
…でもその前に、今年は映画館にいけるのだろうかw
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